パソコンのスペックを強引に家に例えて説明してみた。パート1
2017年4月9日
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今回はノートパソコンのカタログのスペックを見てもいまいちわからない人のために強引にパソコンを家に見立てて説明したいと思います。
まずメモリの説明
メモリは基本、作業机だと思ってください 4ギガのメモリは小さなパソコンデスクになりますパソコンと資料それでいっぱいいっぱいになります。
新しい資料が必要な場合は本棚までいってそれまでの資料と交換します
このように本棚に行ったり来たりしなければいけないので作業のするのに時間がかかります、当然机がひろいとその分の負担が減るので作業がスムーズに行われるわけです。
8ギガメモリが一般的な机の広さだと考えた方が良いでしょう
ハードディスク
ハードディスクは本棚だと考えればいいでしょう容量が大きければ収納できるほんの数が増えるということです。
最近はSSDと言うハードディスクに代わるものが支流になってきました。
これはキャスター付きの本棚だと思えばいいと思います キャスター付きなので自由に移動ができて机の近くにもっていくことができますので資料を交換するのにも手早く済ませることができますがキャスターが付いている分だけ値段が高くなります。













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